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CATEGORY : 写真
2014-01-26-Sun
夢メモ
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私は急いでどこかに向かわなければいけないのに電車に乗り遅れ、仕方なくトロッコに乗ったら
途中でレールがなくなり、運転手のお爺さんはその辺の木を使ってレールを作り始めた。
レール作りを手伝っていたお婆さんが何故か近くの家の中に入っていってしまい、お婆さんを
追っていったら家の人が出てきて、それがうちの家族で、私に内緒で別荘を建てていたことが判明。
その家がなかなか素敵だったのでメモ。

・3階建て+地下室もある木造の家で、玄関(室内)には鯉の池があった。
・1階と2階は吹き抜けで、1階の大きな水たまりの上に、二段ベッドのようになった部屋が4つ建っていた。
・バスルーム以外の部屋には壁がないからとても広々していた。
・アトリエもあり、大量の絵の具と、母が描いているらしい大きな絵があった。

家の広さとアトリエにとても惹かれて「私もここに住んでいい?」と聞いたら「部屋も余ってるしいいよ」
という返事をもらい、どの部屋にしようかな~とワクワク考えているところで目が覚めた。

夢の世界の自分に「絵を描く」という設定はほぼ無かったから珍しい。
家族に対する後ろめたい気持ちも全くなく、明るい夢だったなあ。

アパートの布団で寝ていると誰かに何度も踏まれ、何だよ!って起きると違う部屋にいる
という夢を計5回くらい見ているんですけど、踏まれる感覚が毎回リアルすぎるので
実際この部屋に何かいるんじゃないかと思えてきたりして、夢と現実の境界線が曖昧になるのが面白い。
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